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「麒麟がくる」コレクター信長を過熱させた宗久!

大河ドラマ『麒麟がくる』 第27回「宗久の約束」脚本:池端俊策【銭の力、究極の選択、そして上洛戦!】 時は永禄11年(1568年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年41歳。7月、光秀は足利義昭(まもなく15代将軍/滝藤賢一)の一行に従って美濃の立政寺(りゅうしょうじ)に着きました。織田信長(染谷将太)が出迎え、銭1000貫(約1億5000万円)などを献上。今作の義昭は今のところひたすら庶民の味方で、「これで1万の貧...

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「麒麟がくる」朝倉の野望は若狭強奪!信長との差

大河ドラマ『麒麟がくる』 第26回「三淵の奸計」脚本:池端俊策【足利義昭の上洛への執念、朝倉家突然の不幸】 時は永禄11年(1568年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年41歳。この年2月、三好勢が担ぐ足利義栄(よしひで/一ノ瀬颯)が14代将軍に就任、光秀たちは先を越されてしまいました。しかし、あきらめはしません。同年4月、足利義昭(のちの15代将軍/滝藤賢一)は朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)の本拠地である越前一...

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「麒麟がくる」幻の上洛作戦!美濃攻略前に計画!

大河ドラマ『麒麟がくる』 第25回「羽運ぶ蟻」脚本:前川洋一【迷える信長、人徳者の足利義昭、野心的な朝倉義景】 時は永禄10年(1567年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年40歳。ついに織田信長(染谷将太)は、亡き斎藤道三の孫・龍興(たつおき)を追い落とし、美濃国を盗りました。美濃の戦乱は一段落。すると、かつて明智家に仕え、明智荘に残っていた藤田伝吾(徳重聡)から文(ふみ)が届きます。光秀の母・牧(石川...

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「麒麟がくる」上杉謙信に心酔した関白・近衛前久

大河ドラマ『麒麟がくる』 第24回「将軍の器」脚本:池端俊策 河本瑞貴【今はまだ温厚な覚慶=足利義昭と光秀の出会い】 時は永禄8年(1565年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年38歳。京の二条御所にいる足利13代将軍義輝(向井理)が三好義継(みよし・よしつぐ/黒部弘康)らの襲撃を受けました。義輝は太刀を振るって果敢に戦うも、討ち死に…! 享年30でした。義輝の実弟で僧侶の覚慶(かくけい:のちの足利15代将...

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「麒麟がくる」松永の有名な三大悪事は無実…!

大河ドラマ『麒麟がくる』 第23回「義輝、夏の終わりに」脚本:池端俊策【将軍足利義輝の危機】 時は永禄7年(1564年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年37歳。光秀は、力不足を嘆く足利13代将軍義輝(向井理)に対し、織田信長(染谷将太)の支援を受けてはどうかと提案しました。義輝もその気になり、光秀は尾張へ。小牧山城にて直接、信長に御内書(ごないしょ)を手渡しました。しかし、信長は、伊藤英明が演じていた...

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「麒麟がくる」再開/名君・三好長慶の栄光と不幸

大河ドラマ『麒麟がくる』 第22回「京よりの使者」脚本:前川洋一【放送再開! 将軍義輝の苦悩に光秀が寄り添う】 コロナ禍による中断を乗り越え、麒麟が帰ってきました! その再開一発目の脚本は主任の池端俊策ではなくて前川洋一。2014年(平成26年)の大河『軍師官兵衛』の脚本家です。 さて、時は永禄7年(1564年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年37歳。光秀は、朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)が治める越前にて細々...

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「麒麟がくる」桶狭間の合戦の各有力大名への影響

大河ドラマ『麒麟がくる』 第21回「決戦!桶狭間」脚本:池端俊策【意外と緻密な戦略、幸運を活かした大胆な決戦】 時は永禄3年(1560年)5月、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年33歳。2万余りの兵を擁した今川義元(片岡愛之助)が、尾張の織田信長(染谷将太)領に侵攻を始めました! 18日、義元は沓掛(くつかけ)城にて軍議を開催。大高(おおだか)城への兵糧入れを成功させたばかりの松平元康(風間俊介)が、丸根砦を...

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「麒麟がくる」家康母の若き苦難と晩年の幸福

大河ドラマ『麒麟がくる』 第20回「家康への文」脚本:池端俊策【19歳の松平元康】 時は永禄3年(1560年)5月、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年33歳。駿河・遠江・三河を統治する今川義元(片岡愛之助)が、ついに尾張の織田信長(染谷将太)を攻め滅ぼすために自ら進軍を開始しました! 先鋒は三河の松平元康(風間俊介)。ずいぶんと爽やかな徳川家康です。今川義元がかわいがっていた猫。一方、織田陣営では、光秀か...

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「麒麟がくる」織田信勝と光秀の縁/義龍の悲劇!

大河ドラマ『麒麟がくる』 第18~19回「越前へ~信長を暗殺せよ」脚本:岩本真耶(18) 前川洋一(19)【光秀の越前時代が幕を開ける】 時は弘治2年(1556年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年29歳。「逃げて逃げて生き延びよ!」叔父・明智光安(西村まさ彦)の遺言を受け、光秀たち明智家の人々は美濃から脱け出しました。伊呂波太夫(いろはだゆう/尾野真千子)や駒(門脇麦)らの助けもあって越前へ。朝倉義景(ユースケ・サン...

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「麒麟がくる」長良川合戦~勇士・明智光安の最期

大河ドラマ『麒麟がくる』 第17回「長良川の対決」脚本:池端俊策 岩本真耶【道三の最期、光秀の流浪】 時は弘治2年(1556年)4月、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年29歳。斎藤道三(本木雅弘)はついに長男・義龍(伊藤英明)を倒すために長良川を挟んで対陣、まもなく開戦しました! 戦況は、兵数で圧倒する義龍側が優勢。すると、なんと道三が馬に乗って川を渡り義龍の陣に侵入し、息子に一騎打ちを呼びかけました...

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「麒麟がくる」暗殺ラッシュ/領地替え!義龍豪腕

大河ドラマ『麒麟がくる』 第15~16回「道三、わが父に非(あら)ず~大きな国」脚本:池端俊策【すさまじい暗殺ラッシュ…!】 時は天文23年(1554年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年27歳。斎藤道三(本木雅弘)は不仲な長男・義龍(伊藤英明)についに家督を譲りました。しかし、それだけでは収まらず、次男・孫四郎(長谷川純)と三男・喜平次(犬飼直紀)をかわいがっている道三を見た義龍は、病気を装います。そして、...

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「麒麟がくる」若き日の儂/長篠を彷彿、村木攻め

大河ドラマ『麒麟がくる』 第14回「聖徳寺の会見」脚本:池端俊策【若き日のわしのようだ! 息子より婿殿に惹かれる】 時は天文22年(1553年)4月下旬、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年26歳。聖徳寺(しょうとくじ)の会見当日です。斎藤利政(道三/本木雅弘)は会見前に娘婿(むすめむこ)・織田信長(染谷将太)の器量を見定めてやろうと、織田勢の行列が見える一軒家に潜んで、待ち構えていました。現れた織田の将兵を...

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「麒麟がくる」国盗り/軍師帰蝶/平手、自刃…!

大河ドラマ『麒麟がくる』 第13回「帰蝶のはかりごと」脚本:池端俊策【美濃の国盗り完了~軍師帰蝶】 時は天文21年(1552年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年25歳。実力で美濃の国を従えようとする斎藤利政(道三/本木雅弘)は、お屋形さまである守護の土岐頼芸(とき・よりのり/尾美としのり)と対決しようとしていました。一方、道三の嫡男・斎藤義龍(伊藤英明)は土岐に味方する意向。このままでは美濃を二分する...

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「麒麟がくる」長生きした土岐頼芸/土岐の名僧!

大河ドラマ『麒麟がくる』 第12回「十兵衛の嫁」脚本:池端俊策【熙子と結ばれる/尾張も美濃も内紛】 時は天文20年(1551年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年24歳。光秀は叔父・明智光安(西村まさ彦)たちがお膳立てした鷹(たか)狩りのため、美濃・妻木(つまぎ)へと出掛けました。どうやら筋書きが出来ていたものとみえて、光秀は一人はぐれてしまい、ちょうどそこに妻木家の娘・熙子(ひろこ/木村文乃)がやってき...

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「麒麟がくる」将軍/小粒でも要所で活躍、朽木家

大河ドラマ『麒麟がくる』 第11回「将軍の涙」脚本:池端俊策【迫る今川軍、光秀はすがる、公方様に…!】 時は天文18年(1549年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年22歳。11月、尾張の笠寺(かさでら)で人質交換が行なわれ、松平竹千代(のちの徳川家康/岩田琉聖)は今川義元(片岡愛之助)の側に送られて、対する織田信広(信長の腹違いの兄/佐野泰臣)は織田側へと戻されました。翌天文19年(1550年)夏、今川の軍が尾張...

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「麒麟がくる」安城城/今川で優遇された竹千代

大河ドラマ『麒麟がくる』 第10回「ひとりぼっちの若君」脚本:池端俊策【早くも信長の目に留まった光秀と竹千代】 時は天文18年(1549年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年22歳。三河の安城城の位置を示す地図。11月、三河の安城城(安祥城/あんじょうじょう)を巡って合戦があり、攻め手である今川義元(片岡愛之助)の軍勢が、城主・織田信広(佐野泰臣)を生け捕りました。信広は、織田信長(染谷将太)の腹違い(側室...

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「麒麟がくる」サイコ信長!/熙子の妻木家の活躍

大河ドラマ『麒麟がくる』 第9回「信長の失敗」脚本:岩本真耶【サイコな信長/光秀の出会い】 今までずっと池端俊策が脚本(作)で、「脚本協力」に岩本真耶がクレジットされてましたが、今回はその岩本真耶が単独で「作」に格上げ(?)されていました。池端俊策先生は一休みなのかな? 時は天文18年(1549年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年22歳。織田信秀(信長の父/高橋克典)と斎藤利政(道三/本木雅弘)が和議...

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「麒麟がくる」ツンデレ帰蝶/美濃三人衆に注目!

大河ドラマ『麒麟がくる』 第8回「同盟のゆくえ」脚本:池端俊策【ツンデレ帰蝶のゆくえ】 時は天文17年(1548年)冬、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年21歳。尾張に潜入した光秀は、海辺でついに織田信長(染谷将太)を間近で目撃…! 信長、漁で獲った大魚を自分でさばいて売ってました。なかなかユニークな初登場場面です。織田家の木瓜紋。帰国した光秀は、迷いましたが、美濃の国を守るため、従兄妹(いとこ)でも...

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「麒麟がくる」帰蝶愛された?/信長初の子は長寿

大河ドラマ『麒麟がくる』 第7回「帰蝶の願い」脚本:池端俊策【道三と信秀の和議摸索により信長注目を浴びる】 時は天文17年(1548年)秋、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年21歳。美濃の斎藤利政(道三/本木雅弘)は、まえに織田信秀(信長の父/高橋克典)に盗られた西美濃の大柿(おおがき)城を奪回しました! 道三は尾張の清須城にいる守護代織田家に手を回し、信秀の古渡(ふるわたり)城を攻めさせることで尾張の内...

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「麒麟がくる」天下をおさえた三好長慶の革新性!

大河ドラマ『麒麟がくる』 第6回「三好長慶襲撃計画」脚本:池端俊策【足利将軍は世を平らかにできるのか?】 時は天文17年(1548年)秋、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年21歳。京に来た光秀は、気になるウワサを耳にしました。何者かが有力者・三好長慶(山路和弘)とその重臣・松永久秀(吉田鋼太郎)を襲撃する、と。光秀が将軍家奉公衆の三淵藤英(みつぶち・ふじひで/谷原章介)に相談すると、恐らく主謀者は管領(...

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「麒麟がくる」京で日本史上初の被弾戦死者…!

大河ドラマ『麒麟がくる』 第5回「伊平次を探せ」脚本:池端俊策【鉄砲伝来からわずか5年】 時は天文17年(1548年)秋、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年21歳。美濃の国を実質的に支配する斎藤利政(道三/本木雅弘)は、足利13代将軍義輝(義藤/向井理)が鉄砲を集めているという話を聴き、強い関心を抱きました。さらに光秀が、「美濃出身の伊平次(玉置玲央)という者が、近江の国友村で鉄砲の修理・製造をしている」...

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「麒麟がくる」竹千代尊敬の清康惨劇、守山崩れ!

大河ドラマ『麒麟がくる』 第4回「尾張潜入指令」脚本:池端俊策【織田家の代替わり近し?】 時は天文17年(1548年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年21歳。美濃の国を実質的に支配する斎藤利政(道三/本木雅弘)は、まっすぐ帰京するという医者・望月東庵(堺正章)に、尾張の国へ寄るよう命じました。織田信秀(信長の父/高橋克典)の様子を探ってこい、とのこと。東庵はかねてから信秀と面識があり、すぐに診察。す...

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「麒麟がくる」自ら父親殺しを名乗った斎藤義龍!

大河ドラマ『麒麟がくる』 第3回「美濃の国」脚本:池端俊策【斎藤義龍を巡って…】 時は天文16年(1547年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢は数え年20歳。美濃の国を実質的に支配する斎藤利政(道三/本木雅弘)は、美濃守護の家系の土岐頼純(とき・よりずみ/矢野聖人)を毒殺しました。そのうえ土岐頼芸(よりのり/尾美としのり)に対し、言いなりになるようプレッシャーをかけます。ただ、この土岐頼芸、只者ではないよう...

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「麒麟がくる」毒殺/土岐家の相続争いに道三が!

大河ドラマ『麒麟がくる』 第2回「道三の罠」脚本:池端俊策【合戦と毒殺】 時は天文16年(1547年)、明智十兵衛光秀(長谷川博己)の推定年齢はちょうど数え年20歳。秋、尾張の織田信秀(信長の父/高橋克典)が2万余りの兵を率いて美濃に攻め込んできました! 守るは難攻不落の稲葉山城を拠点とする斎藤利政(道三/本木雅弘)、しかし兵4000人ほどしかいません。光秀たち斎藤勢は城下町で激しい市街戦。ドローン空撮、逆に足もとか...

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「麒麟がくる」親子二代でやっと国盗った斎藤道三

大河ドラマ『麒麟がくる』 第1回「光秀、西へ」脚本:池端俊策【誰も知らない若き光秀の活躍を映像化!】 時は天文16年(1547年)。美濃の明智荘では明智十兵衛光秀(長谷川博己)が野盗を相手に奮戦していました。光秀の推定年齢はちょうど数え年20歳。この時、光秀は野盗の頭領が使った「鉄砲」という武器を初めて知り、衝撃を受け、入手のための旅を思い立ちます。美濃守護代の斎藤山城守利政(道三/本木雅弘)に直談判し、堺への...

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清水しゅーまい

Author:清水しゅーまい
ご訪問ありがとうございます(^-^)
 このブログは、
①大河ドラマや歴史の話題、②猫観察、③映画鑑賞、
④裁判傍聴、⑤日本酒など……という感じになっております。
その他、本やテレビ、お気楽な話題に時事問題、
そして、友情・人情・心意気です!

猫愛好家のフリーなライターです

清水しゅーまい
【著書】
『車猫が出てきた! ~ノラ猫の秘密~』2018年(東京図書出版)
『八っつぁんの落語一代記 噺家の来た道、日本の来た道』2015年(彩流社)
このブログを含めてcopyrightは清水しゅーまいです。
 ご訪問のみなさまに幸あれ!
  私にそのおすそ分けあれ…!!

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